2025年6月11日水曜日

文鳥のポンちゃんはキャベツが大好き


 

172 /173 オリジナル曲『朝の風景』『一杯のコーヒー』


 「朝の風景」

作詞作曲 のら G G G    Am C     D 若葉の朝露が キラリと光り揺れた G   Am    C D 雲は流れて青空が 広がって行く G       Em Am B7 おぼろげな 白い月は 静かに浮かび Am    Em   C D 僕は のほほんと 風景に漂う C       C7 G 大切なことはきっと 言葉に出来ない G Am C D G     Am C D 野原で揺れてる 名も知らぬ花 G       Am C    D 穏やかな朝に ありがとう 風のようにツバメが舞う G     Em    Am B7 優しい色したタンポポ 遠くでキジが鳴く Am    Em C D 僕はファインダーで 風景を切り取る C         C7 G 本当のことは たぶん 見えないのだろう G G C       C7 G 大切なことはきっと 言葉に出来ない

「チエちゃん」井上陽水 Cover ウクレレ弾き語り


 

2025年6月4日水曜日

171 オリジナル曲『夕陽を追いかけて』作詞 すなふきん7 作曲 のら

 

「夕陽を追いかけて」 作詞 すなふきん7 作曲 のら G Am C G G    Am D    G いつも思い出すの この丘に来ると G Am      C C7 G 眩しそうにして 私を見てくれた Am     Em C    B7 好きだった歌のまねして 12本の色鉛筆 G     Em C C7 G 夕陽の中の私を 書いてくれた C C7/ G / G     Am D       G あなたを追いかけて どこまでも追いかけて G   Am     C C7 G 高速道路の向こう オレンジ色に染まる Am Em      C    B7 今なら言えるのに 悔しくて悔しくて G    Em C C7 G 涙を堪えていた あの時の私 G Am C G G     Am D     G あなたの心を疑って 本当を見れなくて G     Am C C7 G 何も言わないあなた わがままだった私 Am  Em    C     B7 あなたを忘れない いつまでも忘れない G    Em     C C7 G 高速道路の向こう オレンジ色に染まる C   C7 G オレンジ色に染まる C C7 G G Am C C7 G

2025年5月26日月曜日

170 オリジナル曲『矛盾・不純・Vision』作詞/作曲 のら


 「矛盾・不純・Vision」

Key C 「穏やかな日々で居たい」と 平和ボケの頭で語る 舌の根も乾かぬうちに 「刺激が欲しい」と 血走る危ない眼 ボタン一つで 都市が消える バーチャルか?現実か? もはやわからない AIの起動する音だけが 静寂を破る 誰もが彷徨っている 確かなモノが見当たらない 何かに縋って 他人事でスルー 悪魔の手招き 覚悟が足りないばかりに 堕ちて行くだけの絶望  そんな時君の愛が 心を突き抜けた 光よりも早く強く 長い夢から覚めたのか 何かが変わり行くと感じるけど 何も変わっちゃいない 仮面を外した 裸の心があるだけ
矛盾・不純・Vision

2025年5月18日日曜日

ウクレレで作曲したりアレンジしたりアドリブを弾けるようになりたい人はこの動画を見るべし!

 


わかり易い

なるほど、スケールが基本ですよね。

169 オリジナル曲『風のようにⅡ』詞・曲 のら ウクレレ弾き語り

 

「風のようにⅡ」 作詞作曲 のら ウクレレ C Am FG7 C C Am F E7 春風のように 野山を渡り Am Em F G7 C 秋の空のように 何処までも高く C Am F E7 雨の日には 雨の歌を歌い Am Em F G7 C 星の夜には 明日を夢見よう Am C Am F 夜明けの里をそよぐ風は 僕らのメロディ C Am F G7 C 君と唄おう風のように 風のように C Am FG7 C C Am F E7 潮風のように 海を越えて Am Em F G7 C 旅行く船を  見送りながら C Am F E7 辛い時には 愛の歌を歌い Am Em F G7 C 月の夜には夢を語らおう Am G Am F 夕暮れの街を吹く風は 僕らのメロディ C Am F G7 C 君と唄おう風のように 風のように DF G7 C C CM7 風のように

『雨の夜に』作詞すなふきん7/作曲のら (ウクレレ弾き語り)

  歌詞は、すなふきん7さんです。 <歌詞のイメージ> 希望を見失った友に寄り添いながら、 「そういう時もあるよ皆おんなじだよ」と、いう感じで 励ましているシーンが目に浮かびます。 「神様なんてどこにも居ないんだね」と言いつつ 心の底で、友が報われることを祈っているように感じま...