「かぞえうた」 作詞 すなふきん7 作曲 のら ひとつ 一人で飲む夜は ふたつ 二人が懐かしい 静かな時間が過ぎていく みっつ 見つめる空の果て よっつ 夜明けがもうそこまで 眠りに就けるかもしれない 華の咲くのは繰り返し 人の生き死も同じこと いつつ 何時もの朝がくりゃ むっつ 空しく起きぬける 当たり前に生きていく ななつ 涙が流れても やっつ やまない雨はない
やがて架かるさ虹の橋 人恋しいのも繰り返し 男と女も同じこと ここのつ 心を凍らせて とおで とめるさかぞえうた
「かぞえうた」 作詞 すなふきん7 作曲 のら ひとつ 一人で飲む夜は ふたつ 二人が懐かしい 静かな時間が過ぎていく みっつ 見つめる空の果て よっつ 夜明けがもうそこまで 眠りに就けるかもしれない 華の咲くのは繰り返し 人の生き死も同じこと いつつ 何時もの朝がくりゃ むっつ 空しく起きぬける 当たり前に生きていく ななつ 涙が流れても やっつ やまない雨はない
やがて架かるさ虹の橋 人恋しいのも繰り返し 男と女も同じこと ここのつ 心を凍らせて とおで とめるさかぞえうた
歌詞は、すなふきん7さんです。 <歌詞のイメージ> 希望を見失った友に寄り添いながら、 「そういう時もあるよ皆おんなじだよ」と、いう感じで 励ましているシーンが目に浮かびます。 「神様なんてどこにも居ないんだね」と言いつつ 心の底で、友が報われることを祈っているように感じま...