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2025年8月5日火曜日

「Bunny Girl」AKASAKI Cover ウクレレ弾き語り by のら #ウクレレ弾き語り


 「Bunny Girl」

AKASAKI 夜の始まりさ bunny girl誘惑される鼓動に はじけ飛ぶ葛藤に愛を乾杯伝えられなくても 恋の始まりさbunny girl誰かを穿って 澄んだ目の君を 孕んで さぁきざなステップを刻んで 仕事帰りの疲れは私とこのグラスに さぁ自分好みに縋って世間に対する気持ち 私に注いで ありがちなラブソングでも 愛を込められるの・・・

2025年7月7日月曜日

「月が一番近づいた夜」SION Cover ギター弾き語り by のら

 

月が一番近づいた夜」 作詞作曲 SION 月が一番近づいた夜 何もしゃべれなかった 男の子が 「きれいだね」ってママを驚かせ ずっと車椅子の女が なんでもなかった様に 立ち上がって下着を替えた 月が一番近づいた夜 何も聞いたことなかった女の子が 「静かだね」ってパパを驚かせ 箸さえ持てなかった男が ずっとそうしてきたみたいに 両手で彼女を抱きしめた 月が一番近づいた夜 出稼ぎに行ったっきり帰ってこなかったとうちゃんが お土産いっぱい持って戸を叩き 覚悟はしといて下さいと言われたかかあさんの横で 「奇跡だ」医者がうなった 月が一番ちかづいた夜 何も見たことなかった男の子が 「思った通りだ」っておじいちゃんを驚かせ ずっと寝たきりだったパパが「さあ遊ぼうか」 子供たちを飛びあがらせ又ママを泣かせた 月が一番近づいた夜 この季節しみてしょうがなかったおばあちゃんの あかぎれが治り そして俺のそばでは骨になったはずの あいつがのんびりあくびをしてる

2025年2月6日木曜日

『能古島の片思い』井上陽水Cover ウクレレ弾き語り


 1972年発売の、陽水のアルバム『陽水Ⅱ センチメンタル』の中のこの1曲。

このアルバムの中の曲は、好きな曲ばかりですが、星勝のアレンジが秀逸です。    • 井上陽水 “陽水Ⅱ センチメンタル”(LPアルバム)を13分半で聴く   「能古島の片思い」 作詞 作曲 井上陽水 つきせぬ波のざわめく声に 今夜は眠れそうにない 浜辺に降りて裸足になれば とどかぬ波のもどかしさ 浜辺に降りて裸足になれば とどかぬ波のもどかしさ 僕の声が君にとどいたら ステキなのに つめたい風は季節を僕に 耳うちすると逃げてゆく 時折り砂はサラサラ泣いて 思わず僕ももらい泣き 僕の胸は君でいっぱいで こわれそうだ 遠くに見える灯は 南へゆく船の幸せかな 悲しいだけの今夜の気持ち なにかをすればまぎれると 星屑なんか数えてみても 涙でそれも続かない 君が僕の中に居るかぎり 波の声で僕は眠れない 本当なんだ

2025年1月10日金曜日

「西新宿の親父の唄」長渕剛Cover ギター弾き語り by のら


 西新宿の親父の唄」

続けざまに苦しそうなせきばらいをしてた 西新宿の飲み屋の親父が昨日死んだ 「俺の命もそろそろかな」って 吸っちゃいけねえ タバコふかし 「日本も今じゃクラゲになっちまった」って笑ってた わりと寂しい葬式で 春の光がやたら目をつきさしてた 考えてみりゃ親父は いい時に死んだのかもしれねえ 地響きがガンガンと工事現場に響きわたり やがて親父の店にも新しいビルが建つという 銭にならねえ歌を唄ってた俺に 親父はいつもしわがれ声で俺を怒鳴ってた 錆ついた包丁研ぎ とれたての鯛をさばき 「出世払いでいいからとっとと食え」って言ってた 「やるなら今しかねえ やるなら今しかねえ」 66の親父の口癖は「やるなら今しかねえ」 古いか新しいかなんて まぬけな者たちの言い草だった 俺か俺じゃねえかで ただ命がけだった 酒の飲めない俺に無理矢理とっくりかたむけて 「男なら髪の毛ぐらい短く切れよ」ってまた怒鳴った 西新宿の飲み屋の親父に別れを告げて 俺は通い慣れた路地をいつもよりゆっくり歩いてる すすけた畳屋の割れたガラスにうつっていた 暮らしにまみれた俺が一人うつっていた 「やるなら今しかねえ やるなら今しかねえ」 66の親父の口癖は「やるなら今しかねえ」 「やるなら今しかねえ やるなら今しかねえ」 66の親父の口癖は「やるなら今しかねえ」

2024年11月6日水曜日

「青空」「THE BLUE HEARTS」Cover

 

「青空」 ブラウン管の向こう側カッコつけた騎兵隊が インディアンを撃ち倒した  ピカピカに光った銃で できれば僕の憂うつを  撃ち倒して くれれば良かったのに 神様にワイロを贈り  天国へのパスポートを ねだるなんて 本気なのか?  誠実さのかけらもなく 笑っているやつがいるよ   隠している その手を見せてみろよ 生まれたところや皮膚や目の色で いったいこの僕の何がわかるというのだろう 運転手さんそのバスに 僕も乗っけてくれないか 行き先なら どこでもいい  こんなはずじゃなかっただろ? 歴史が僕を問いつめる  まぶしいほど 青い空の真下で 生まれたところや皮膚や目の色で いったいこの僕の何がわかるというのだろう 運転手さんそのバスに 僕も乗っけてくれないか 行き先なら どこでもいい  こんなはずじゃなかっただろ? 歴史が僕を問いつめる  まぶしいほど 青い空の真下で

2024年10月23日水曜日

「風をあつめて」はっぴいえんど Cover ウクレレ弾き語り

 

「風をあつめて」1971  作詞:松本隆 作曲:細野晴臣  街のはずれの背伸びした路地を  散歩してたら汚点だらけの  靄ごしに起きぬけの路面電車が 海を渡るのが 見えたんです それでぼくも風をあつめて 風をあつめて 風をあつめて蒼空を翔けたいんです蒼空を

2024年10月1日火曜日

「Love me tender」Elvis Presley Cover ウクレレ弾き語り 

 

「Love me tender」 Love me tender, love me sweet, never let me go. You have made my life complete, and I love you so. Love me tender, love me true, all my dreams fulfill. For my darlin' I love you, and I always will.

2024年7月15日月曜日

『かぐや姫と風を歌う会Vol.5』in OTOYA


 神奈川県二宮町、ライブスペース音家さんでの、フォークミニライブです。

2024年5月29日水曜日

Cover「デイ・ドリーム・ビリーバー ~Day Dream Believer~」


 デイ・ドリーム・ビリーバー ~Day Dream Believer~

Coverウクレレ弾き語り もう今は 彼女はどこにもいない 朝はやく 目覚しがなっても そういつも 彼女とくらしてきたよ ケンカしたり 仲直りしたり ずっと夢を見て 安心してた 僕はDay Dream Believer そんで 彼女は クィーン

218 オリジナル曲『風の唄』作詞作曲 のら

作詞作曲 のら G Em C/D G G     Em C D 言葉で言えない この想い G     Bm Am B7 そのままそっと 綴る文字 Em    Bm D G 誰にも見せない 日記帳 Em ...