2026年10月14日水曜日
『雨の夜に』作詞すなふきん7/作曲のら (ウクレレ弾き語り)
歌詞は、すなふきん7さんです。 <歌詞のイメージ> 希望を見失った友に寄り添いながら、 「そういう時もあるよ皆おんなじだよ」と、いう感じで 励ましているシーンが目に浮かびます。 「神様なんてどこにも居ないんだね」と言いつつ 心の底で、友が報われることを祈っているように感じます。 カノン進行を基調に絶望から立ち上がって行く雰囲気にしたいと思いました。 すなふきん7さんのブログ「歌詞になれたらいいのに」です。 ↓ http://snfkn7.blog17.fc2.com 「雨の夜に」 歌詞 すなふきん7 作曲 のら ウクレレ Capo2 KEY(D) C G FG C C G おまえの明日が見えないからって Am Em そんなに気にすることじゃないよ F C 誰だってみんなおんなじさ F G 嫌になってうつむいて Am Em それでもなんとかしようとして F G C 少しだけの笑顔作っているんだ C G FG C C G 知っているよ涙隠して Am Em おどけてみせる F C 心配の数だけ F G 冗談を繰りかえ Am Em おまえのことをもっと知りたくて F G C 約束出来ない夢を打ち明ける Am Em 神様なんてどこにも F G C 居ないんだね C G FG C
『地下鉄にのって』よしだたくろう(猫)Cover by のら(ギター弾き語り)
1972年の曲です。「猫」好きなバンドでした。 曲は拓郎がliveの帰りの地下鉄に乗ってる最中に出来上がった そうです。 「地下鉄にのって」 作詞 岡本おさみ 作曲 よしだたくろう ねえ君 何を話してるの だからさ 聞き取れないよ もっと 大きな声で もっと 大きな声で でなけりゃ 次の駅にとまったら 走り出すまでの あのわずかな静けさに 話そうか 今 赤坂見附を すぎたばかり 新宿までは まだまだだね そう君 とってもよかったの 今日の映画はとても もっとそばにおいで もっとそばにおいで 車輪の 悲鳴が何もかも こなごなに 断ち切ってしまう もうおだやかな静けさに 戻れない 今 四谷を通り すぎたばかり もううんざりするほど いやだよ ねえ君 もう降りてしまおう だからさ 次の駅でさ ここは どこの駅かな ここは どこの駅かな いいさ 次の駅にとまったら 何かを始めるように そこから歩いてみよう 次でおりるよ 君も もちろん おりるんだろうね でも君はそのまま 行ってもいいよ
2026年10月11日日曜日
2026年10月7日水曜日
2026年9月24日木曜日
221 オリジナル曲『上弦の月』作詞すなふきん7/作曲のら (ウクレレ弾き語り)
「上弦の月」 作詞 すなふきん7 作曲 のら Dm7 G7 CM7 CM7 Dm7 G7 C CM7 C Dm7 G7 CM7 誰にも邪魔されないで 見たいから FM7 G7 CM7 CM7 夜のほうがよかった Dm7 Dm7 G7 G7 不思議な世界が あると Dm7 G7 CM7 C 幼い頃 教えてもらった Dm7 G7 C CM7 C Dm7 G7 CM7 いつも見ていた 瞬きをしないで FM7 G7 CM7 CM7 じっと見ると 確かに見えたよ Dm7 Dm7 G7 G7 願い事を叶えてくれる ほんとうに Dm7 Dm7 G7 G7 信じることが大事 神様が住んでいる Dm7 G7 CM7 C よく見て 上弦の月の夜 Dm7 G7 CM7 CM7 Dm7 G7 C CM7 C Dm7 G7 CM7 いつも見ていた 瞬きをしないで FM7 G7 CM7 CM7 手を伸ばしたら 届きそうだよ Dm 7 Dm7 G7 G7 目を閉じて 触れてごらん Dm7 G7 CM7 C そこには... 二人で座ってる Dm7 G7 C CM7 C Dm7 G CM7 肩を寄せあって 見ている FM7 G7 CM7 CM7 天の川の星たち きらきら輝いて Dm7 Dm7 G7 G7 流れる こぼれそうな 涙 Dm7 Dm7 G7 G7 やっと落ちて きた そう そのまま Dm7 G7 CM7 C 手のひらで 隠さなくていいよ Dm7 Dm7 G7 G7 願い事を叶えてくれる ほんとうに Dm7 Dm7 G7 G7 信じることが大事 神様が住んでいる Dm7 G7 CM7 C よく見て 上弦の月の夜 Dm7 G7 CM7 CM7 Dm7 G7 C CM7 C・・・
220『涼しげな風が吹いて』作詞作曲のら
「涼しげな風が吹いて」 作詞作曲 のら A/AD/D/ A/A/E/E/ A A E E 猛暑 酷暑と 激しい雨の夏が F♯m C♯m D E 何事も無かったかのように 通り過ぎて行く A F♯m E F♯m 季節は移ろう いつものように A D E E A A 涼しげな風が吹き始めて 彼岸花が野にたたずむ A/AD/D/ A/A/E/E/ A A E E 淋しい夕暮れ センチメンタルな メロディライン F♯m C♯m D E ギターで奏でながら 君のことを思った A F♯m E F♯m コスモスの花が揺れて 僕の心も揺れて A D E E A A 稲穂が黄色く色付いている とても優しい色に A D E E A A 涼しげな風が吹き始めて 彼岸花が野にたたずむ A/AD/D/ A/A/E/E/ A・・・
219 オリジナル曲『情景』作詞すなふきん7/作曲のら (ウクレレ弾き語り)
2026年6月9日火曜日
218 オリジナル曲『風の唄』作詞作曲 のら
217 オリジナル曲『デジタルな痛み』作詞作曲のら
216 オリジナル曲『青空と薔薇』作詞作曲のら
「青空と薔薇」
215『紫陽花の小径』作詞すなふきん7/作曲のら
「紫陽花の小径」 作詞 すなふきん7 作曲 のら Em C D G Am C B7 B7 Em C D G Am C B7 B7 Em Am B7 Em 紫陽花の小径を 二人歩く C D 青い花はあんたの色 B7 B7 知らん顔で風に揺れている Em Am B7 Em 木立に戯れた 燕たち C D B7 B7 川の向こうに 飛んでいく Am Bm 男はいつでも寂しがり B7 Em そのくせ夜には甘えん坊 Am Bm 泣けたらさぞかし楽なのに G D Em Em 酔って絡んで管を巻く Em C D G Am C B7 B7 Em C D G Am C B7 B7 Em Am 緩く流れる この川に B7 Em 煌めく光の瞬きが C D B7 Em 時の流れと 合わさって Em Am B' Em 静かに滲み解けていく C D B7 Em 恨み辛みの痛みも癒えた Am Bm 女はいつでも風車 B7 Em 回り続けて見守るのよ Am Bm 愛想尽かせば楽なのに G D Em Em 揺れて縺れて夢を見る Am Bm 愛想尽かせば楽なのに G D Em Em 揺れて縺れて夢を見る Em C D G Am C B7 B7 Em C D G Am C B7 B7 Em....
214 オリジナル曲『BONYARINA ASA』作詞作曲 のら (『春の朝』)
213 オリジナル曲『瑠璃は涙の色』作詞 すなふきん7/作曲 のら (ギター弾き語り)
212オリジナル曲『桜の季節が過ぎて』 作詞すなふきん7作曲のら(ギター弾き語り)
「桜の季節が過ぎて」 作詞 すなふきん7 作曲 のら ギター Capo3 (キーE♭) C G C G C G 桜の季節が過ぎて F G 二人には別れの時が来た C G 今は丁度区切れもいいし F G C お互い自分自身を考えよう Dm G いつまでも過去にとらわれないで Am G C それぞれの道歩き出そう C G 街には新しい恋もあるし F G 素敵な出会いもあるだろう C G ただ二人戻り道はやめて F G C 季節の流れに身を任そう C G C G C G さよならを言うときは今さ F G さよならを言って欲しいのも今さ C G 独り暮らしの生活の中で F G C 誰かにすがりつきたいと思うけれど Dm G いつまでも過去にとらわれないで Am G C それぞれの道歩き出そう C G 街には新しい恋もあるし F G 素敵な出会いもあるだろう C G ただ二人戻り道はやめて F G C 季節の流れに身を任そう Dm G いつまでも過去にとらわれないで Am G C それぞれの道歩き出そう C G C G C...
211 オリジナル曲『空っぽ』作詞作曲のら(ギター弾き語り)
「空っぽ」 作詞作曲 のら ギター Capo 3(キーE♭) C C7 F G C C7 F G C G お天気だから 野道を歩くのです F C 青空見上げたら 頭は空っぽ C G 春に誘われて 風に吹かれたのです F C 優しいそよ風 頭は空っぽ C G 小川の岸で ぼんやりしたのです F C せせらぎ聞いて 頭は空っぽ C C7 F G C C7 F G C G 川蝉飛んで 美しいのです F C キレイな羽見て 頭は空っぽ C G すれちがう人に あいさつするのです F C おはようの笑顔 頭は空っぽ C G お天気だから 野道を歩くのです F C 青空見上げたら 頭は空っぽ C C7 F G C C7 F G
2026年3月21日土曜日
210 オリジナル曲『春の旅列車』作詞作曲のら
「春の旅列車」 作詞作曲のら F F B♭ B♭ F C B♭ F 旅の列車は 風切り走る 僕の日常を 置き去りにして F C B♭ C F 夢見る気持ちを 鞄に詰めて 哀しい想いは 車窓から捨てよう F C B♭ F 旅の列車は 春舞台走る 広がる青空 花咲く野良を F C B♭ C F 菜の花揺れて 和むよ トンネル抜けたら萌黄色の里 F F B♭ B♭ F C B♭ F 旅の列車で 心は踊る がタンゴトンの 揺れで居眠り F C B ♭ C F 海が見えて来たよ 光る波 ラッセンの 絵みたいだ F F B♭ B♭
209オリジナル曲『さよならrain』作詞作曲のら
「rain」 作詞作曲 のら Bm Em G A Bm Bm Em 春とはいえど 雨は冷たく G Bm 濡れて歩くには 辛いけど G A 傘もない 希望もない Em F#m Bm 憂鬱な 弥生の雨 D G Bm rain 心に染みて D G Bm F♯7F♯7 rain 哀しみの雨 Bm Em 春とはいえど 気分は重く G Bm あの雲のように 心晴れず G A 雨に打たれ ずぶ濡れで Em F#m Bm 自分を責めている D G Bm rain 教えておくれ D G Bm F♯7F♯7 rain どうすれば良かったの? Bm Em G A Bm Bm Em 春とはいえど 心閉ざす G Bm いっそこの街 出て行こうか G A 夢もない 愛もない Em F#m Bm 冷えた体 涙は熱く D G Bm rain さよならしよう D G Bm F♯7F♯7 rain さよならしよう D G Bm rain 教えておくれ D G Bm rain どうすれば良かったの? Bm Em G A Bm
208 オリジナル曲 『桜』作詞作曲 のら Voisona 知声
「桜」 作詞作曲 のら C F C F C G つぼみもほころぶ 陽気な午後に F G 歩いてみましょう 散歩日和 C G 笑顔があふれる 賑やかな宴 F G 花見の席は 古木の下で C G 幼い頃から 馴染みの桜 F G 今年もまた皆 集いました C G 小川の岸辺の 桜並木は F G 春爛漫の 穏やかな風 E7 Am Dm Em ゆるやかな水面 浮かぶ花びら Am G F G C 何処まで流れて 行くのやら C F C F
207 オリジナル曲『すぷりんぐ』作詞作曲のら
「すぷりんぐ」 D D A7 D D D A7 D D Bm 春の気分は 萌えてそして弾けて G A7 花咲き浮かれ 夢見がちだけれど Em Bm G A7 旅経つこの季節に 憂いは似合わない D Bm G D 冒険の船出は 荒波など恐れない D D A7 A7 D Bm 春の南風は 恋心も運んでくる G A7 出会いと別れも 風向きに任せて Em Bm G A7 夢見るこの季節に 後悔はするもんじゃない D Bm G D 覚悟の旅立ちなら あの山を越えて行け D Bm G A7 Em Bm GA7 D D Bm 春の幻想yは とりとめもないけど G A7 イメージの中に 真実があるのだろう Em Bm G A7 春の白昼夢 まどろみの中に D Bm G D 不思議にリアルに 「生きてる」と 感じるだろう D Bm G D 不思議にリアルに 「生きてる」と 感じるだろう D D A7 D D D A7 D
『雨の夜に』作詞すなふきん7/作曲のら (ウクレレ弾き語り)
歌詞は、すなふきん7さんです。 <歌詞のイメージ> 希望を見失った友に寄り添いながら、 「そういう時もあるよ皆おんなじだよ」と、いう感じで 励ましているシーンが目に浮かびます。 「神様なんてどこにも居ないんだね」と言いつつ 心の底で、友が報われることを祈っているように感じま...
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歌詞は、禧禧(キキ)さんです。 男女の愛・・心情・・ 作者しか歌詞の本当の意味はわかりませんが、切ない感情や想いが 伝わって来る感じがして、歌にしてみたいと思いました。 (イントロ、間奏はAmからの変形ですがコード理論がわからないのでコード名不明です) 「女の言い分」 作...
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一年前に作ったボカロ曲「モノトーン」を、少し変えて「モノトーンⅡ」という感じで自分で歌ってみようと思い、曲をいじくっているうちに全然違う曲になったので、タイトルと詞も少し変えて、新たに『雪の街』としてUPしました。イントロや間奏のセミアコギターのソロをノリノリで弾くんじゃなく...



