「混沌」
Em G A B7 Em G A B7
Em G A B7
「守れない 約束は しないよ」、と言いながら
Em G A B7
「嘘はもう つかないよ」と、 言いながらきっと また嘘をつく
Em G A B7
いい加減なところは「人間だもの」って 笑って許しておくれよ
Em G A B7
僕は何故 此処に 存在しているのか わからない
Em G A B7 Em G A B7
Em G A B7
夏の陽射しは 強すぎて 僕には似合わない
Em G A B7
扇風機は 断末魔の声を 上げて回っている
Em G A B7
線状降水帯 とんでもない量の雨が落ちる 異常気象もいつの間にか当たり前になる
Em G A B7
直射日光で とろけた「希望」が 汗と一緒に蒸発したみたいだ
Em G A B7 Em G A B7
Em G A B7
君の魅力だった 素直さは影を潜め 計算づくの笑顔が輝いている
Em G A B7
人は変わるものさ 責めているんじゃないよ 僕なんか優柔不断で信念の欠片もないさ
Em G A B7
昨日も明日も 幻で 今日この時だってあやふやさ
Em G A B7
真実が 一つだけあるよ 「人生はいつか終わる」っていうこと
Em G A B7 Em G A B7
Em G A B7
いい加減なところは「人間だもの」って 笑って許しておくれよ
Em G A B7
僕は何故 此処に 存在しているのか わからない
Em G A B7 Em G A B7
Em G A B7 Em G A B7
Em
0 件のコメント:
コメントを投稿