ボーカロイドに歌ってもらいました。メロディがスムーズでないところもありますが、まぁそれも良いかな・・と(自己満足)。
歌詞のイメージは、穏やかな春の日に公園のベンチで、目の前のタンポポを見ながら、感傷的な物思いにふけっている、そんな・・感じです。
「タンポポ」
C /F /G /G / C /F /G /C /
C Am Am G
昔はもっと素直に 泣けたのに哀しみの中で耐えてる
C Am Am G / G/
優しい人に慰められたら 壊れてしまいそうな心
Am G Am G
頑張って来たじゃないか いつだって一生懸命でね
Am G Am G / G /
たとえ誰にもわかって もらえなくても自分は許してあげよう
C Am Dm G
ずっと座り込んだまま 黄昏ているベンチの前
Am G Am G
タンポポの花が 風に揺れている 出来ることなら僕の心も
Em Am Dm G F C
ふわりふわりと軽く 何処か遠い処まで 飛ばしてみたいな
Am /G /
C Am Am G
いっそこの世の 終わりが来ればいいのにと とりとめのないことを想い
C Am Am G / G/
投げやりになりながらも 希望の光を探しているよ心の隅
Am G Am G
嘘はつかなかったよね 君には正直でいたかったから
Am G Am G / G /
きっとこんな結末になるだろうと わかっていたとしても
C Am Dm G
さっきから無気力に 座ったままのベンチの前で
Am G Am G
タンポポの花が何気に佇む 出来る事ならば僕の心も
Em Am Dm G F C
ゆらりゆらりと揺れて何事も軽く受け止めて 暮らせたらいいいな
C /F /G /G / C /F /G /C /
C Am Am G
時計はいつの日も同じように 時を刻んで涼しい顔してる
C Am Dm G / G /
僕はいつでも突っ走っては ぶっ倒れて また立ち上がり生きて来た
Am G Am G
誇る事は出来ないけどね 生きるというのは痛みを伴う
Am G Am G / G /
そして小さい幸せを見つけた時に 全ては報われてる
C Am Dm G
何時からかずっと 春の日の 空の下ベンチの前で
Am G Am G
タンポポの花が 僕を励ましているような 気がするのだけどね
Em Am Dm G F C
風のように歌うように 何かお伽噺のように 話かけてよかけてよタンポポ
F /C / C...
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