2026年3月21日土曜日
210 オリジナル曲『春の旅列車』作詞作曲のら
「春の旅列車」 作詞作曲のら F F B♭ B♭ F C B♭ F 旅の列車は 風切り走る 僕の日常を 置き去りにして F C B♭ C F 夢見る気持ちを 鞄に詰めて 哀しい想いは 車窓から捨てよう F C B♭ F 旅の列車は 春舞台走る 広がる青空 花咲く野良を F C B♭ C F 菜の花揺れて 和むよ トンネル抜けたら萌黄色の里 F F B♭ B♭ F C B♭ F 旅の列車で 心は踊る がタンゴトンの 揺れで居眠り F C B ♭ C F 海が見えて来たよ 光る波 ラッセンの 絵みたいだ F F B♭ B♭
209オリジナル曲『さよならrain』作詞作曲のら
「rain」 作詞作曲 のら Bm Em G A Bm Bm Em 春とはいえど 雨は冷たく G Bm 濡れて歩くには 辛いけど G A 傘もない 希望もない Em F#m Bm 憂鬱な 弥生の雨 D G Bm rain 心に染みて D G Bm F♯7F♯7 rain 哀しみの雨 Bm Em 春とはいえど 気分は重く G Bm あの雲のように 心晴れず G A 雨に打たれ ずぶ濡れで Em F#m Bm 自分を責めている D G Bm rain 教えておくれ D G Bm F♯7F♯7 rain どうすれば良かったの? Bm Em G A Bm Bm Em 春とはいえど 心閉ざす G Bm いっそこの街 出て行こうか G A 夢もない 愛もない Em F#m Bm 冷えた体 涙は熱く D G Bm rain さよならしよう D G Bm F♯7F♯7 rain さよならしよう D G Bm rain 教えておくれ D G Bm rain どうすれば良かったの? Bm Em G A Bm
208 オリジナル曲 『桜』作詞作曲 のら Voisona 知声
「桜」 作詞作曲 のら C F C F C G つぼみもほころぶ 陽気な午後に F G 歩いてみましょう 散歩日和 C G 笑顔があふれる 賑やかな宴 F G 花見の席は 古木の下で C G 幼い頃から 馴染みの桜 F G 今年もまた皆 集いました C G 小川の岸辺の 桜並木は F G 春爛漫の 穏やかな風 E7 Am Dm Em ゆるやかな水面 浮かぶ花びら Am G F G C 何処まで流れて 行くのやら C F C F
207 オリジナル曲『すぷりんぐ』作詞作曲のら
「すぷりんぐ」 D D A7 D D D A7 D D Bm 春の気分は 萌えてそして弾けて G A7 花咲き浮かれ 夢見がちだけれど Em Bm G A7 旅経つこの季節に 憂いは似合わない D Bm G D 冒険の船出は 荒波など恐れない D D A7 A7 D Bm 春の南風は 恋心も運んでくる G A7 出会いと別れも 風向きに任せて Em Bm G A7 夢見るこの季節に 後悔はするもんじゃない D Bm G D 覚悟の旅立ちなら あの山を越えて行け D Bm G A7 Em Bm GA7 D D Bm 春の幻想yは とりとめもないけど G A7 イメージの中に 真実があるのだろう Em Bm G A7 春の白昼夢 まどろみの中に D Bm G D 不思議にリアルに 「生きてる」と 感じるだろう D Bm G D 不思議にリアルに 「生きてる」と 感じるだろう D D A7 D D D A7 D
206 オリジナル曲『恋愛男女』作詞すなふきん7作曲のら (ウクレレ弾き語り
「 恋愛男女」
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205 オリジナル曲『北風に吹かれて』作詞作曲のら
「北風に吹かれて」 作詞作曲 のら C /C /Am /Am / F /G /C /C / C Dm Am G 霜柱をザクザクと 踏みつけて歩く C Dm G C F G 冷え込むけど晴れ渡った 気持ちの良い朝 C Dm Am G 耳と鼻先が痛いような 冷たい北風 C Dm G C F G 吹きっさらしの河原は いつもの何でもない風景 Dm G 一年中ずっとアウトドアライフな 鳥さん達よ Am G F G C F G おはよう元気かい 冬に耐え春を迎えろよ C Dm Am G シロサギが空を舞い シャッターを切ったたよ C Dm G C F G ピーカンの青空に映え 絵になる瞬間を C C Dm Am G いつか見たイタチは 元気でいるのかな C Dm G C F G おはようの唄を セキレイが囀る Dm G 川のせせらぎ聴いて 深呼吸すれば Am G F G C F G なんなく幸せ ただそれだけでなんとなく C /C /Am /Am / F /G /C /C / Dm G 一年中ずっとアウトドアライフな 鳥さん達よ Am b G F G C F G おはよう元気かい 冬に耐え春を迎えろよ Dm G 川のせせらぎ聴いて 深呼吸すれば Am G F G C F G なんなく幸せ ただそれだけでなんとなく C /C /Am /Am / F /G /C /C /
204オリジナル曲『果てしない旅』作詞作曲のら
「果てしない旅」 作詞作曲のら Am Dm C E7 (ループ) 男は酔いつぶれて騒ぎ そして眠る 泣き疲れて眠る 赤子のように 涙も見せずに 別れを告げたけど あれからずっと 心の中で泣いている 男はあてのない旅に出る 片道切符の 車窓の景色は なだめるように 春は近いと 風が囁く だけど あれから心は冬枯れたままさ Am Dm C E7 男はふと 空見上げた 疲れ果てて 時は過ぎ去ってゆく 雲が流れて行くように 「悔いは無いさ」と 大見得切って かっこつけたけど あれからずっと心が 晴れたことは無い 男はまたゆっくり歩き出す 戻れない旅 離れられない相棒 自分の影連れて 何処かにあると 人が言う オアシスを探す あれからもうずいぶん 砂漠を彷徨っている 彷徨っている Am Dm C E7・・・
203 オリジナル曲『雪のステージ』作詞作曲のら
「雪のステージ」 作詞作曲 のら D D D D D Bm G A 音もなく降る雪 心でバラードが鳴る D Bm G A D 見慣れた風景が 旅の雪国の街のよう D Bm G A 僕は物書きになり 雪の宿で物語を書く D Bm G A D 時に手紙も書こう 宛先は凍り付いた過去 D Bm G A 降り積もる雪よ 哀しみさえ覆いつくせ D Bm G A D 雪化粧の街は はぐれた夢の ステージ D D D D D Bm G A 君は踊り子になり 雪のように舞いながら D Bm G A D 僕の手のひらに落ちて じんわり溶けて行くが良い D Bm G A 宵闇に降り続く雪 街明かりのスポットライト D Bm G A D 椿の花がポロリと 女優のように落ちて泣いた D Bm G A 僕は明け方まで 雪のステージを眺めて D Bm G A D 秘密の呪文で 雪の魔法を溶かすだろう D Bm G A 降り積もる雪よ 哀しみさえ覆いつくせ D Bm G A D 雪化粧の街は はぐれた夢の ステージ